友産友消という地域貢献 +【ふるさと納税、大阪都構想の根本的問題とは】

はい、タイトルが意味わかりませんよねw
わかります。

 

心優しい、奇特な方は読んでみてください。

 

どうも!ハゲ兄です!

 

最近家計固定費削減ばかり意識してたら、長期投資信託(インデックス投資)に回す分を除いても、お金がちょっと浮きました^ ^

 

そこで、色々本も読んでたら、地域に貢献したいなーという意欲が湧いてきました。すぐ影響受けるのでw

 

昨日早速家族で、地域の歩いていける魚屋さん、八百屋さん、焼き芋屋さんに行きました!

 

やはり少し値段は高くても顔を見て買えるのは良いもので、鮭を買う時も、

 

「この鮭はどこ産ですか?」

と聞くと、

「伊勢産です!」

 

と元気よくお店の素敵なお母様から回答が返ってきました。

 

他にも地域の商品券も使えるので、嫁さんが野菜や焼き芋など爆買いしてましたw

お肉屋さんもあり、人気だそうで人がけっこう並んでいたので、また今度国産の良いお肉を買おうと思います。

 

 

 

そしてそのあと行きつけの散髪屋さんへ。店長さんが博識で政治や経済など色んな話をしました^ ^

 

顔剃り、眉毛整え、耳&鼻掃除もしてもらいw、仕上げ時に「先月、家計削減で1000円カット(正確には1200円)に浮気してすみません!」と笑いながら話していたところ、

 

「タータン、タータン、タータンタタン♪」という歌が店のBGMで流れてきました。

 

実はこの歌は私が数年来題名がわからずめちゃくちゃモヤモヤしていた歌で、思わず、

 

「この歌の曲名ずっと知りたかったんです!!わかりますか!?」

と聞くと、スタッフの女性含め数名が調べてくれました!

 

そして会計時、

『愛と青春の旅立ち』です!」

と言っていただきました!

 

めっちゃお礼を言って、早速iTuneで買って聴きながらウキウキで帰りましたとさw

『愛と青春の旅立ち(日本語訳つき)』日本語訳見たら、こんな素敵な歌詞だったとわ!w

 

 

で、焼き芋、鮭、野菜がうまいことうまいこと!昼は焼き芋をデザートに、夜は嫁さんに野菜の切り方とか習って鍋にしましたが、息子も美味しそうに平らげていました!

 

嫁さんも最近頑張っていたことで成果が出たので、嫁さんとお酒で乾杯しました^ ^

 

雑なまとめですが、チェーン店ではなく、やはり地域の目に見える方から買うのは、色んな予期せぬストーリーも含め、身も心も満たされるなーと思いました^ – ^

参考:
リベ大YouTube両学長もお勧めしていた本です^ ^
私はサラリーマンでいることも最近前よりは好きになってきたので、ちょっと極端な意見もあるなーと思いましたが、より少なく心豊かに生きることの良さを学びました。いずれは半農でお米や大豆作りもしたくなりました!w

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で、関連していきなりトーンが変わりますが、「ふるさと納税」って凄い良い制度で家計的には助かりますが、実際国内で競争を促しすぎで、地方自治体の中で格差を作ってますよね💦魅力的なものがない自治体は潰れてもよいという考えなのでしょうか。

 

本来、県や市や町で役割も違いますし、それぞれで住民サービスも最低限しっかりとあるべきだと思います。そこにグローバリストの競争原理を持ち込んで国内で潰し合うのはどうなんでしょう?

 

結局大阪都構想も、市を解体して、特別区に分けて競争させるわけで、やってたらやはり格差ができてましたよね。地方に権限を任せ過ぎたり競争させすぎると、そこにIRとか外国資本(特に中国)が容赦なく入って、国家として弱体化するのではないかという懸念があります。。

 

「国家」と、国に「家」をつけるのは日本くらいだと聞いたことがあります。

 

家族を大事にするように、日本という家を守っていきたいものです。

 

なんてきれいごとですかね。

 

ってまた話が逸れちゃいましたが(このあたりの情報はダイレクト出版さんのほぼ受け売りですw)、また色々学んで心豊かに生きていきたいです^ ^

 

※浅い知識で間違いがあるかもしれませんので、何かあれば修正しますm(_ _)m

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